D.Gray-man 黒の教団クリスマスパーティ!?
12月份的作品,估计是DVD的花絮之类,短いよ~意犹未尽!
樱君,俺爱你!!!!!櫻井様の声が最高!\^口^/...
特别是「加藤じゃね!!!」——暴笑~~(こんな録音中の意外性満点のことが...)
こんなことを聞いてながら眠れて、やっぱり無理だよ!
天然の神田が超~~~~~可愛い!大好き!!
假发果然是个恶趣味的人,就知道くそ神田一个人,这分明是いじめだよ。
还有最后一群人在那I Love You,好きよ、愛してる的表白~~~
ユウ姫果然是别扭的强人,俺爱死殿下怒气冲冲的声线了~~
所以这次决定勤奋一次!做全碟的听写!殿下我对你太有爱了!
櫻井孝宏さん、最高!!!神田ユウ、最高!!
不知道「加藤じゃね!」这个超级笑料怎么回事的人参考以下本人制作的资料:
http://yuki-sakujun.blog.sohu.com/59363665.html
聴解:
トラック1
アレン「ええっ?ジェリーさんが倒れた?本当ですか?リナリー。」
リナリー「ええ、急に体調崩したみたいって。」
ラビ「どうしだんさ、アレン?」
クロウリー「いったいなにことであるか。」
リナリー「お、ラビ、クロウリー。実は料理長のジェリーが寝込んじゃだらしいの。」
神田「ほっ、何じゃ...ものか。」(T_T中间的词听不清...)
アレン「神田、そんな言い方ないでしょう。きっと誰かさんが蕎麦ばかり注文してだせいに違いやりませんよ。」
神田「ふざけるな。きさまの大食いが原因に決まっている。」
アレン「僕はたくさん食べるから作りがあるで喜ばれます。神田が馬鹿みたいに毎日毎日蕎麦、蕎麦、蕎麦、蕎麦...」
クロウリー「蕎麦男メェ!」
神田「黙れ!」
リナリー「ちょっと、皆落ち着いて。」
アレン、神田「っほ!」
ラビ「ジェリーがいないとなると、いろいろ困るさ。」
アレン「ああ、僕のご飯...」
クロウリー「しかも、よいに予定今日は...」
アレン「おああ!コムイさん主催のクリスマスパーティー!」
神田「っほ、騒ぐほとのことが、くだら!」
アレン「くだらなくなんかがありません。クリスマスは一年に一度しか来ないですよ。」
ラビ「ジェリーいないだから、パーティーは如何なるんさ。」
クロウリー「パーティーにはジェリーのおいしい料理が欠かせないである。」
アレン「ああ~僕のチキン。」
リナリー「あ、心配しないで、アレン君、幸い料理はジェリーがほとんどした準備してくれ出るから、何とかあるわ。ただ...」
ラビ「ただ...なにさ?」
リナリー「実は、かんじんなものがまだ出来でなくて。」
アレン「まさか?」
リナリー「ええ、それでね、アレン君たちに兄さんからの伝言なんだけど...」
乱入:アレン果然就知道吃!ユウ绝对是个偏执的荞麦面控!
トラック2
神田「ふざけるな。俺は降りるぞ。」
アレン「駄目ですよ、神田。クリスマスケーキがないクリスマスパーティーなんてありいえません。」
神田「だからと言って、なぜ俺がきさまと二人で作る必要がある。」
アレン「仕方ないでしょう。リナリー達が他の準備もいろいろあるし、それにこれはコムイさんの指令ですよ。僕たちに当てられた任務ですよ。」
神田「ケーキ作りがエクソシストの仕事か。」
アレン「ジェリーさんにはいつもお世話になってるだから、たまにはケーキぐらい僕たちが作っても罰は当たりませんよ。」
神田「俺には関係ない。」
アレン「そんなことが言ってると、二度と食堂でお蕎麦食べられなくなりますよ。」
神田「おっ...」
アレン「じゃ、僕がこなをはかりますから、神田は卵でも割ってくださいね。」
神田「俺に命令するな。」
アレン「いいから、速く卵を割ってくださいよ。」
神田「あっ、クソ...」
アレン「大丈夫ですって、ジェリーさんのレスピとおりにあればいいんですから。」
アレン「か、神田!」
神田「何だ?」
アレン「殻がはいでるじゃないですか。」
神田「少しぐらい問題ない。」
アレン「あります。まったく、卵もろくには割れないなんて。」
神田「いちいち細かいこと...」
アレン「ああ、もう分かりました。卵がいいですから、そこのイチゴでも切ってください。」
神田「だから、俺に命令するなと。」
アレン「さっさと切れて言っでんですよ。切れのは得意だんでしょう。」
神田「ふん、バカにするな。行くぞ!」
アレン「えっ?」
神田「六幻!抜刀!」
アレン「えっ...ちょっと...ああ...」
神田「ふああ...」
アレン「イチゴが...イチゴが全部微塵(みじん)切りに...」
神田「もういいだろう。後は貴様一人でかてにやってる。」
アレン「こんなにくしゃくしゃにしと言って、どうしろでよんですか。」
神田「ふん...犠牲があるから、救いがあんだよ。」
アレン「ちょっと、神田!待ってください!神田!神田!ウィィ、加藤!...」
神田「...加藤じゃね!」
トラック3
ラビ「リナリー、ここの飾り付けはこんな感じでOKさ。」
リナリー「ええ、ありがとう。じゃ、次は...」
クラウリー「ウゥ...ああ...」
リナリー「クラウリー?」
ラビ「どうしだ?クラウちゃん。」
リナリー「クラウリー、まさか、これ...」
クラウリー「きれいな色で、おいしそうに見えたである。」
リナリー「これはデコレーション用のキャンドルよ。食べ物じゃないわ。」
ラビ「クラウちゃんは相変わらずさ。」
クラウリー「は...まだやってしまったである。やっぱり、私は(= =|||听不清楚)だが怪我、役だ立つなのである。どうせ...どうせ...おおおお~~」
ラビ「...そんなことないさ。」
リナリー「そうよ。クラウリー、あなただって大切な仲間よ。」
クラウリー「ラビ...リナリー...」
リナリー「じゃ、飾り付けがまだすこし寂しいから、クラウリーにはお花をもうちょっと用意してもらうかしら...」
クラウリー「はな!!花もっとなら、私は詳しいのである。」
リナリー「じゃ、お願いするわ。」
クラウリー「任せるである。行ってくるでおおお...」
リナリー「あっ、待って、花は左にで四つ目の部屋に...って...聞えてないわね。」
ラビ「思いぎりに言えたさ。」
リナリー「あ、大丈夫かしら。」
神田「ウィ、コムイが呼んでいたぞ。」
リナリー「また?今度が何かしら。ありがとう、神田。ラビ、ごめんなさい。ちょっと行ってくるわね。すぐ戻ってくるから。」
ラビ「ラッジャ、ここは俺に任せるさ。」
リナリー「ついでにクラウリーも連れ戻してくるわ...」
ラビ「皆、慌ただしいさ。つか、ユウ、ケーキ作りはどうしたんさ。」
神田「知るか。それより、お前のそのふざけた格好は何の真似(まね)だ。」
ラビ「へいへい、科学班の特製サンタバージョンのコートさ。」
神田「はっ?」
ラビ「ユウの分もあるから、ちょっと着てみるよ。ほら...」
神田「バカ、止めろ。」
ラビ「いいじゃね、ほら...着てみるって...」
神田「やめろ...そんなもの着られるか。ほんっ!」
ラビ「ウィ、待ってよ。あ、待ってって...ユウ!加藤~~」
神田「そん名前で呼ぶなつお!!」
クラウリー「...待って、ここは...どこであるか。また迷ったである...」


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